雷岩 ~ 賽ノ河原
雷岩まで戻り、今度は大菩薩峠に向けて再出発。ここからしばらくは大菩薩嶺を象徴する好展望のゴールデンルート。傾斜も緩やかなので、心行くまで絶景を堪能することが出来る。
前を向けばこんな展望。

振り返ってもこんな展望。

賽ノ河原、親不知ノ頭
小石の山が幾つも積まれて、本当に賽の河原さながらの賽ノ河原。大菩薩峠休憩舎という、比較的綺麗な避難小屋も設置されている。この先の介山荘までは10分なので、シーズン中なら余程の状況でもなければここを利用することは無さそう。



親不知ノ頭は360度の展望ポイントなのだが、この辺りはずっと好展望が続いているため、そこまで特別感があるわけでもない。

大菩薩峠、介山荘
親不知ノ頭を越えて間もなくの大菩薩峠にある 介山荘 。トイレもあるし、土産物屋もあるしで充実しているが、やはり我々のコース取りでは利用する機会が無いのが惜しい。



ただ、大菩薩峠の看板は絵になる撮影ポイントだ。



















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