Camp2026.05.05▲68 長瀞キャンプヴィレッジ (1) 夜の部 奥の区画を選んだため、とても静かな夜を堪能。炊事場だけ煌々と明るいが、それ以外はほとんど灯りも無く、崖下を流れる荒川のせせらぎが耳に心地良い。 22時のクワイエットタイムに合わせてテントインして、そのまま就寝。2日目 に続きます。 DATA 関連記事▲68 長瀞キャンプヴィレッジ (2)2026.05.06 123456789≪ 前のページへ
コメントを残す